シアターの女神ゆいりーが遂に陽の目を浴びる

シアターの女神ゆいりーが遂に陽の目を浴びる

2019年7月13日TBSで放送された「音楽の日」にて、AKB48の「ゆいりー」こと村山彩希(むらやま ゆいり)が「フライングゲット」のセンターとして出演しファンを喜ばせた。

安定したパフォーマンス、劇場公演出演記録、AKB16期生の母として「レッツゴー研究生!」公演のプロデュース、握手券が売り切れる速さも岡田奈々・小栗ゆい・矢作萌夏に次ぎ、AKBファンからの人気や知名度は高かったが、総選挙は4回連続辞退とメディアに取り上げられることは多くなかった。

SHOWROOMでAKB48を卒業後は芸能界からの引退を明言しており、2019年1月15日に行われたソロコンサート「私は私の道を行く」でも「AKB48劇場に人生を捧げる」と発言した。

彼女自身、メディアに出て今後さらなる夢を掴む意思はないのかもしれないがそれでも彼女を応援していたファンにとっては朗報だろう。

 

村山彩希を既知のファンの反応

 

現AKBに詳しくない視聴者層からの反応

村山彩希の今後は

上述のように、AKB48卒業後は芸能界引退、そして本人は「AKB48劇場に人生を捧げる」と発言している。

ファンの中ではゆいりーを劇場支配人へとの声も大きく上がっている。

もし、AKB48メンバー卒業後にフロント入りとなれば他メンバーへの新たな道を切り開く事になるのではないか。